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Annを書いて ~あとがき。



こんにちは、ヒーラーの恵人です。

Annのあとがきを書きたいと思います。プライベートでは、先週末の2日間にノウイングさんが主宰するアカシックレコードの専門クラスに行っておりまして、これがほんとに楽しくてですね。共時性の連続、そして自分のリーディング、もっと自信持っても大丈夫、と太鼓判を頂いた感じがしました。ああいった場だと自分の許可レベルもUpUpしますので、視える視える。そもそも、後から気が付いたのですが、品川にある会場も「なんかどっかで見たことある」…と思ったら、数日前に夢の中で訪れていた場所でした。…いやはや、そんな風にして、日々過ごしています。こちらのことも、またブログに書けたらいいなと思います。クラスをご一緒して下さった方(なんと全員で70名いらしたそうです!)、得難いご縁を紡いで下さった方、愉しい時間を本当にどうもありがとうございました。今週もどうぞよろしくお願い致します^^


***


Annシリーズ。新しく「惑星の創造」というブログを開設致しました。Annの物語は全てこちらにコピー。これから創作物はすべてこちらのNewブログにて綴ろうと思います。こちらの「星クリスタル」のブログのAnnシリーズは(エネルギー的にも)雑多になるので、近々削除してしまうと思います。どうぞ新しいブログで物語をお読みになって下さい。




~ Annを書いて ~


去年12月の終わりごろ、突如として書き始めたアトランティスの幻想奇譚、"Ann"。初めから終わりまで読んで下さった皆様、本当に本当に、ありがとうございました。この物語を届ける、読んで下さる方がいるお陰で、作品を最後まで書き終えることができました。感謝しかありません。

そもそも、どうしてこの物語を書き始めようと思ったのでしょうか?今思うに、それは単に"過去の整理"に尽きるのではないかと、今は思います。当初、これは「自分の過去世を寄せ集めた統合作品であり、様々な集合的歴史と意識を織り交ぜた創造物」、と云う旨を伝えていました。ですが、書いていく内にだんだんと創作物的な要素が多くなったように思います。


例えば、この物語の大本、初めの草案と直感的フィーリングは、レムリアに存在した「サナンダ」という至高の存在から端を成しています。これは、ゲリー・ボーネルさんの「アトランティスの叡智」という本に記載されている存在で、アカシックレコードの記録にこの存在が記されているようです。詳細は省きますが、かいつまんで云えば、遥かレムリア時代にシリウス星系から"サナンダ"という至高の存在が地球にやって来た。彼のエネルギーの放射はあまりに強すぎたため、その波動の作用で至高のエクスタシーを味わった人間は、実際に性行為をすることを止め、ジェンダーレス(無性)になった。後にその者たちがやがてサナンダの神官になった。

とまぁそういう逸話なのですが、あっ、自分がこの神官だったことあるかも、というフィーリングから、物語はビッグバンみたいに創造されました。一番初めの構想は、アトランティスの科学実験で性別のない無性者が産まれる。以上。と。ほんとそれだけでした。両性具有になるということが解ったのはその後です。あとはすべて登場人物たちの声に耳を傾け、時代の音色に耳を傾け、それをキーボードに託していただけなのです。


面白いのは、文章を書いていても「あっ、ここ何か違う」という箇所があると、とても違和感を感じるか、それ以上書けなくなります。また、とりわけ興味深いのは登場人物たちでしょう。皆さん、初めは全く構想にありませんでした。OMa(オーマ)位は、初めの方に「Annに重要なことを伝える老賢者」という位置づけで意識の中に登場していたのですが、その他、AAr(アアル)ですら、Io(イオ)もKEm(ケム)も、Wir(ウィル)もMyna(ミィナ)も、皆書きながら「私がここで登場します」と現れてきてくれた人々です。ですから、実際に何処かに(名前などは違えても)この魂の人々が存在するのでしょう。この物語、人生も。自分はそれをフィーリングでキャッチでして(それこそアカシック経由です)、紡いでいっただけなのです。

ですが、Urr(ウルル)も然りですが、AMARA女神は数年前の瞑想中に実際に視えたVISIONが元になっています。というかそのままです。「永遠の喜悦の中で創造は続く」という言葉も、その時に実際に伝わってきた言葉でした。この大いなる女神には実際に(巨大すぎて)自我意識というものがなく、代わりに、その意思を変換して伝達する「遣い」のような存在がいました。それがUrrです。宇宙空間の中でマゼンタの精液が弾け続けるような母体があって、その意識との邂逅体験が、ある意味ではこの物語の中核です。


今も思いつくままに書き連ねてしまっていますが…
少しばかり、物語に登場してくれた人物たちについて、思うままを書かせて貰おうと思います。まず、OMa、この人はもう老子(ラオツー)みたいなもので、イメージも書いたままそのままです。もう、老賢者です。素晴らしい老人です。


そしてAAr。この人は、勿論キーパーソンですね。Annに愛を教えるツインフレイムみたいなもので、その割にAArを登場させようと思ったのが登場記事を書く直前だったのですが(笑)自分でも気に入っています。というかこんな殿方がいたらいいなという理想もあったかも?それは半分冗談としても、作中で名前は明かしませんでしたが、実際にAArにはモデルとなる、ある古い神がいます。その、古の時代に神と呼ばれたエネルギー体とも実は霊的コネクションを持っているようなので、それが出てきたという訳です。やはり雷が関係している男神です。昔から、雷と海の生命創造の逸話がとても好きだったので、今回こういう形でそのお話しを出せたのは、すごく嬉しかったです。雷によって生命の素たるアミノ酸が誕生したというのは実際に存在する学説でして、それは正に男神と女神の交合のような化学反応だと思える、とても美しい説です。AArはその原初の、精液の男神のような源の分け御魂(みたま)という訳です。こんなカッチョいい実直な男性がいたら、すごく素敵だと思いませんか?自然も女性も大切にしてくれますし。こんな男はなかなかいない、でも、実際にこういう人もいるんだよ、ということを、男性とはなんぞや?ということの提起をしたいという想いもあって、AArさんが登場してくれました。実際に、こういう方はいるのです。勇敢で自らを省みない奉仕の男性の元型として、AArは本当に素敵な生き様を魅せてくれたと思っています。どうもありがとう。


そして、Io。この方は、多分一番人気があったと思います。ご感想を寄せて下さった方、本当にありがとうございました。大抵、皆さんこのIoをとりわけ好きだと言って下さいました。Ioもですね~、初めは全く構想になかったのです。只、AArに依って一度女性になったAnnが両性具有者への道を辿る時、そこには女性たちの存在が必要だと思ったのです。それは(初めの構想では)KEmが無性者としてのAnnの女体化を食い止めるために「女の園」のような場を創るということかな、と想い、実際にAnnの周囲を女たちが飾る、というイメージがありました。が、結果的にこのIoさんの魂が手を挙げてくれたという訳です。香草や神話が好き、というのも僕の案ではなくて、Ioとして生きた、どなたかの美しい趣向をそのまま反映させただけだと思います。Ioは大変たおやかで、Annの為に尽くすることのできる美しい女性なのです。そもそも初めは細身の女性かと思っていたのですが、気付けば「レムリアの自由な女神を彷彿とさせる、ふくよかな体躯」と書いていました。Ioは正に、体母神、大いなる、母なる女神のような女性の象徴であり、たおやかさ、柔かさ、健康的な女性の身体、豊穣と母性など体現する存在だったと思います。この人が午後の陽射しの中で伏し目姿で香草茶を淹れてくれるのは、とても安心できそうではありませんか?誰でもが母という元型を彷彿とするような、そんな素晴らしい女性でした。


そしてこのIoに依って様々な古代の神話が紐解かれてゆきますが、これも、初めは全く構想にありませんでした。御覧の通りほとんどはギリシャ神話を下敷きにしています。皆微妙に名前を変えていますが、URUNUS(ウルヌス)とAPHRADIA(アフラディア)は勿論、天空神ウラノスと愛の女神アフロディーテがモチーフです。息子のクロノスに依って海へと切り落とされたウラノスの男根、それにまとわりついた泡がアフロディーテになったとされています。下(しも)、というか性的な表現が苦手な方がいたら申し訳ないのですが、個人的にこういう神話はまるで対抗ないですし、すごく美しいな~と思ってしまうのです。男性器であろうと女性器であろうとそれは宇宙が象った超自然の形であり、美しいものだと思うからです。そうでなけりゃ、それに惹かれて性行為したいとはきっと思わないでしょう。それは異性間・同性間、無関係です。グスタフ・クリムトの有名な絵画にDanae(ダナエ)のものがありますが、これはゼウスが黄金の雨になってDanaeの女性器の中に入り込む瞬間を描いたものですが、これがとても美しくて好きなんですよね。恍惚の表情を浮かべるダナエと黄金の雨(精液)という、その描写が。ですから、性の否定的側面ではなくて、そういう性の持つ美しさ、至高の体験の美しさ、ある種の崇高さともいえる恋愛観、愛情間は作品を通して表現したいことのひとつとして横たわっています。割と本気なのですが、超絶に美しい耽美的な官能小説とか、ほんとに(自分に書ければですが笑)書きたいです。性って美しいんだよ、と、自分が性に詳しい訳でも何でもないくせに、なぜかそういうことを伝えたかったのだと思います。


そしてKEm。KEmさん、ある意味では一番自分を投影しやすいかも知れません(笑)この方も、当初は構想にありませんでした。が、なんとなく、書いている内に「あれっ」という感じで姿を現してきて、登場することになりました。これは、日本神話の「ヒルコ」のイメージと同時に来たもので、その話は絶対に登場させねばと思いました。国は違えますが、作中に登場する「タルタロス」という仮想楽園も、ギリシャ神話に登場する「奈落」を意味する場所です。実は、KEmは初めに登場させた時は、最期は燃え落ちていくラボでAnnと対峙して、葛藤を残したまま自らが作った人為生命体に食べられてしまう、という構想を持っていました。でも、そのすぐ後。瞑想をしていたら実際にこの意識体がやって来て、「私を(もう)そういう風に描かないで欲しい。他の可能性として、昇華させて欲しい」という旨を伝えてきました。そうか、それは、ごめんなさい。あなたももっといい可能性があって、それを選択した人生が確かに存在しますものね。ということで、あのようなラストが選択されました。実際に未来は枝分かれするのです。だから、KEmさん、おめでとう、と云いたいです。この人も、いつかどこかの時代に存在していた魂(または類似する魂たち)ですから、作品を通して昇華して欲しかったのかも知れません。KEmのような類似する魂がやって来ていたのでしょう。素敵な選択に、拍手を。


そしてWirとMyna。この方たちは初めから双子の姉妹というイメージでした。これは実は名前がある種のアナグラムになっていて、構想の元は数年前に見た夢でした。夢ではアトランティア大陸が没する時、スカイシップに乗って他の地へ逃れる、ある崇高な女性がいたのですが、その方がモデルです。だから、ある意味これは(というかこの作品自体が全部そうですが)象徴、シンボルを使って登場しています。レムリアのあの舟は、実際にスターシップに関して自分が直感的にわかっていることをそのまま書きました。イカルスみたいな母体意識も、きっとあることでしょう。平和なAIみたいなものです。そういえば、アトランティアの王族は最期まで直接的に登場しませんでしたが、これはブルー・ブラッド、青い血の血脈という感じで、やはり特別な血統を持って居るのですが、イメージカラーは青と金色です。ジブリに出てくるような古代の王族みたいなイメージでした。


それから、"安里"ですね…ここは、書いていて一番気が楽で、楽しかった(笑)(10)のあたりが一番正念場で、その前後は書くのも結構集中力が必要だったのですが、最期の"安里"はとにかく好きに書いていたので楽しかったです。Annたちかつての縁深い人々が、転生を経て再び現代に生きて、それを繋ぎなおしている、ということですが、例によってこの構想も思い付きでした。初めの考えではAnnがクリスタル記録に自分のことを書いて終わり、だったのですが、途中から安里を思いついてしまったので、まあそれも書いちゃっていいってことだよね、と書くことにしました。実際、人の輪廻ってあんな風だと思うのです。だから、とにかく大切なことは、今隣に居る人がとても縁深い人ということです。一番ラストのAArとの邂逅シーンは、我ながら素敵だな、と思ってしまいます。恋に落ちたとき、愛情を想い出すとき、時は止まる。


それから…
この物語は、自分のあるガイド存在がイニシアチブをとって書かせてくれました。それが初めからわかっていたので、その存在に「無事に終わらせてください」と伝えていました。Annの間中、ほとんど昼も夜もAnnのことばかり考えていました。今軽く読み返すと、我ながらよくこんなの書いたな、と思います。そして初めの方から比べて、だんだん文が洗練されていっているのがわかります(笑)こんな性格ですから、、本当に最後まで書くか、書けるかわかっていませんでした。ですが、Urrを登場させたあたりから、あっ、これはなんだかもっとエネルギーを注いで、ちゃんと書かなきゃ。終わりまで、ちゃんと書かなくちゃなと思えたのです。だから、この作品は登場人物たちの熱情が書かせてくれた作品でもあります。みんなちゃんと生きているのです。


初めの構想は、無性者がレムリアに還る、と、本当にそれだけの構想でした。自分もかつて、性別のない身体だったのでしょう。両性具有だったこともありますが、性別がないということは、つまりどちらにでもなれる、ということなのかも知れません。作中のSAN=NADHAは勿論サナンダですが、その聖遺体がラボの地下に存在していたなんて、自分でも驚きな訳です。マジですか、という。勿論物語の中の話ですが、インスピレーションは見えない存在たちによって導かれるように示唆されていきました。クリスタルの中で永久に凍結された至高の存在の姿が、今でも鮮やかにイメージの残像として残っています。それはとても美しい、この世のものとは思えない姿でしょう。

聖遺物に関しても、実際にああいう機構は(メカニズムは違っても)古い時代に存在していたようです。メカニズムといえば、TITANIAの仕組みも然りですが、Annの胸腺や身体メカニズムやシステムのくだりなどはちょっとだけ苦心しました。。。だけど、まあ実際こういう感じだよねという自分なりの理論を直感と合わせて書きました。実際、きっとあんな風です。



はい。なんだか…
とりとめのないままに書いてしまいましたが、そのようにしてこの物語は完成致しました。僕はこの物語が好きなので、語ろうと思ったらいつまででも語れる。書ける。またいつかレムリアやアトランティスの物語を書くことがあるのだろうか。この物語は自分の中のメモリアルとしてずっと生き続けることと思いますが、同じように、読んで下さった方のこころの中に居場所を見つけてくれるなら、それはすごく素敵なことだなと思います。例えば、僕が何かの作品に触れて感動する。うわ~すごい、綺麗、感動、琴線に触れた。それはその後の人生を通してずっと、自分のこころの中のある領域に居場所をみつけて、「その場所」を象るのです。こころの中に、「その場所」があるのです。それを想い出すだけでいい。Annがそんな美しい場所を皆さんに提供できたら、こんなに嬉しいことはありません。


今はまた新しいサイクルが始まっているので、Annを書いてもすぐに次、という感覚なのですが、物語の構想というのはいつでもあります。次回は現代ものですが、かなり具体的な構想となってすでに心の中に存在しています。それを形にできるか………未定です(笑)時間がですね、とれればですね、書きたいんです。


とりとめなく書いてしまいましたが(ほんとはもっと丁寧に書きたかった・笑)、これで、Annの物語はおしまいです。読んで下さった方々、本当に本当にありがとうございました。この物語に触れて下さったということは、どこかの領域、いつかの時代に、似たようなことをきっと経験されているということです。それはAnnであるかも知れないし、AAr、Io、OMa、もっと違う、他の誰かかも知れません。時を越えた今のご自身に、その時空間が響き渡り、そしてよりよいものをもたらしてくれますように。



たくさんの感謝をこめます。


どうもありがとうございました。




恵人

















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by zaraian | 2017-02-21 22:57

3月スケジュール&2月のつれづれ






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2017年2月23日 追記 
Annの物語は新しく「惑星の創造」というページに移しました。どうぞこちらを覗いてみて下さい^^ (下記リンクをクリック)








ご無沙汰しておりました、恵人です。

Annを読んで下さった皆様、本当にありがとうございました。また、コメントやメールなどでご感想や暖かい言葉を投げかけて下さった方も。読んで下さる方がいたことで物語を完結まで導くことができました。あとがきも…当初はAnnを書いてすぐに書こうと思っていたのですが、なかなか書けず。2つ続いていたセッションが昨日終わり(有難うございました)、ようやく「元の生活」のペースに戻ったような気がします。あとがきは、(多分・笑)またゆっくり書きたいと思います。


Annを書き終えてすぐ、次の作品たちの構想がぶわっ。と来て、それを形にできたら楽しいだろうなと思うのですが、2月はこれから個人的にスピリチュアルなシーズンに入り、それを終えてみた時、自分が一体どう感じているかで、これからのことを色々決めていこうと思っています。…色々とね、今、動いてるんですよね、色々が。ヒーリング云々の活動に際してもそうですが、人生全般(笑)。もう齢30になろうとしていますものね。もっとしっかり足場を固めなアカンですね。自分がこれからどうしていくのかを。

色々なことは書きだしたらキリがないですが、細々したことは変らずTwitterなどで呟かせて頂こうと思っています。今は、Annを書き過ぎて長文はいいかな、という感じですが、次回作はまた書きたい、という心境。その間は瞑想やワークがおざなりになりがちなので、バランスが大切ですね。人間的にも、あれやこれやと(ほんとの意味の)自己表現していかなきゃなと思います。何はともあれ、今はAnnを書き終えた感謝と伴に在ります。


…そんな風でして。
大変遅くなりましたが、次回3月の遠隔セッションのスケジュールを、ようやくホームページにUP致しました。遅くなってしまいました…。ひとまず16日、23日(両木曜)で予定していますが、埋まり方によっては増枠も予定しています。募集状況はTwitterとホームページにて更新致しますので、どうぞチェックされてみて下さい。来月の対面はまだちょっと未定でして、実施できそうでしたら、こちらもすぐにUP致します。

ご検討中の方は下記の遠隔サロンホームページのリンク(STAR PARK)をクリックして、スケジュールをご確認お願い致します。


先日から「ユニバーセルフ・リメンバー」で統一させて頂きましたが、やはり受け手の方のスター・コネクションによって種々なアプローチが展開されていきます。ビジョンや宇宙的情報がたくさんやって来るセッションであったり、またはヒーリング主体で情報が少なめであったり、宇宙ガイドやコネクションがたくさんやって来るセッションであったり。先日のセッションでは、とうとう(?)アシュタール・コマンドのアシュタールが来訪しました。


これからの自分のヒーリングとの付き合い方、ワークとの付き合い方、それらと現実との擦り合わせ…いつもなるように任せてしまっていますが、それらのスタイルの変遷は、今年もきっとあるのだろうと思います。色々と、スタイルの変遷・変遷でご迷惑おかけしてるかと思います。こんなサロンとヒーラーですが、ご興味を持って「あっ、ちょっと受けたいかな、今受けるべきかも」と思って下さる方のお役に立てればいいなと、いつも思っています。

これからもマイペースで活動させて頂くかと思いますが、どうぞサロンが表現しているあれやこれを、楽しんで頂けましたらと思います。


いつもありがとうございます^^
感謝をこめて。


(今日はほんとにお知らせ記事でした。次回、できたらAnnのあとがきや舞台裏などを長文で綴れたらな~と思います!)






<3月分の遠隔セッションを受付中>

*星の公園 STAR PARK       http://vaitalia.jimdo.com/

*レムリアのヒーリング寺院 Uripita http://uripita.jimdo.com/

*Twitter             https://twitter.com/zaraianspace                   











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by zaraian | 2017-02-14 18:13


ヒーラー恵人(けいと)の星のブログ。遠隔セッションでは星のワーク、ヒーリングをご提供しています。https://uripita.jimdo.com/


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